災害用備蓄品の整備状況について

 本町では、国や北海道から示されている、地震や津波の被害想定等をもとに、町内における災害時の避難想定人数を3,200人とし、災害用備蓄品として、食糧や生活必需品、資機材等を備蓄しています。
 各家庭においても、災害に備え、日頃から、食糧や生活必需品等を備蓄するよう心がけましょう。
 災害用備蓄品の整備状況については、以下のPDFをご覧ください。