【令和3年6月26日】別海讃歌の歌詞について

【令和3年6月26日】別海讃歌の歌詞について

 私は、北海道が大好きで別海町にもたくさん行きました。
 別海讃歌もとても良い歌だと思っております。
 そこで質問なのですが、歌詞についてわからないことがありました。

 「つかめよ夢を 五輪のアーチ 照らす太陽」
 
 という歌詞ですが、これはそのままオリンピックのことでしょうか。
 それとも五輪のアーチとは別のものを表しているのですか。(例えば、野付半島の形とか。)
 自分でもいろいろ推理してみましたが、すっきりしないので問い合わせしてみました。

 大変お忙しいとは思いますが、教えていただければ嬉しく思います。
 よろしくお願いいたします。

【令和3年6月28日】総務課回答

 今回、別海讃歌の歌詞における詳細について探しましたが、見つけることができませんでした。
 ここからは推測になりますが、該当する歌詞が4番の「冬の歌」であること、本町ではスピードスケートが盛んであり、多くの「子供たち」がスケートに親しんでいます。
 また、その子供たちの中から「かじかむ指」で努力を積み重ねた結果、「つかめよ夢を」でオリンピックに出場した選手も本町から複数名輩出していることから、この歌詞については、オリンピックのことを指しているのかなと想像することができます。
 具体的な回答ができず申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。