別海町役場 〒086-0205 北海道野付郡別海町別海常盤町280番地 TEL.(0153)75-2111 / FAX.(0153)75-0371

矢臼別演習場演習通知 10月前半分

{総合政策課}

1 射撃訓練

期 間 時 間 砲種等 弾数等 備 考
10月1日〜
10月6日
08:30〜16:30
19:00〜22:00
多目的誘導弾 2 大きな音が予想される訓練
10月4日〜
10月5日
08:30〜16:30 155o榴弾砲 300 特に大きな音が予想される訓練
10月7日〜
10月9日
08:30〜16:30
19:00〜22:00
120o迫撃砲 473 大きな音が予想される訓練
10月10日〜
10月12日
08:30〜16:30
19:00〜22:00
155o榴弾砲 1,252 特に大きな音が予想される訓練
※ 期間には予備日が含まれています。

2 航空機を使用する訓練等
 (1) 使 用 期 間  平成28年10月1日から平成28年10月15日までの間
 
 (2) 使 用 時 間  5:00から22:00までの間
 
 (3) 機種及び機数 小型ヘリコプター 8機
           中型ヘリコプター 6機
           戦闘ヘリコプター 9機
           無人機      4機
           戦闘機      2機  

3 その他
   戦闘機については4日、5日に両日とも午前中に飛来します。

3 危険立入禁止場所
   矢臼別演習場現場にて、赤旗又は射撃情報提供装置(電光掲示板)により
  表示するとともに入口の門扉を閉鎖し、併せて危険区域外周必要位置に警戒
  員を配置します。

4 その他
   本訓練についてご質問等がありましたら、次の部署にご連絡ください。

  別海駐屯地業務隊 総務科
  電話 0153-77-2231 (内線)311

別海町の男性の“いのち”が危ない!

PDFファイル(202KB)

(202KB)

 別海町の自殺予防について

例月現金出納検査報告

{監査事務局}
 地方自治法第235条の2第1項の規定により例月現金出納検査を実施したので、その結果を同条第3項の規定により報告します。

検査対象年月  実施年月日 検査会計 
平成28年8月分 平成28年9月20日 全 会 計 
PDFファイル(43KB)

報告書 (43KB)


☆監査委員は、監査からの一方的な情報提供にとどまらず、広く町民の皆さんのご意見を監査に生かしたいと考えておりますので、監査に関するご意見等をどうぞお気軽にお寄せください。

  別海町監査委員事務局
     電話 0153-75-2111(内線2810)
     Email:kansa@betsukai.jp

ご存知ですか?筆界特定制度

画像(320x171)・拡大画像(640x343)

 「筆界特定制度」は、土地が登記された際にその土地の範囲を区画した線(筆界)について、現地における位置を特定する制度です。
 
 「筆界」は、一般的にいう「境界」と同じ意味で用いられています。(所有権の範囲を画する線という意味を除く)
 
 お隣の土地との境界について、その位置の認識が互いに違い困っているなど、事案によっては「筆界特定制度」を利用して解決できる可能性がありますので、詳しくは最寄りの法務局までお問い合わせください。

 なお、同制度に関するQ&Aは、法務局ホームページにも掲載しています。
こちらをクリック→★

《お問い合わせ先》
 釧路地方法務局登記部門筆界特定室
 電話 0154-31-5027
 
 釧路地方法務局中標津出張所
 電話 0153-73-1212

平成28年度臨時福祉給付金及び障害・遺族基礎年金受給者向け給付金申請受付けについて

 平成28年度
臨時福祉給付金
障害・遺族基礎年金
 受給者向け給付金
目的 消費税率の引き上げによる影響を緩和するため、所得の少ない方に対して、制度的な対応を行うまでの間、暫定的・臨時的な措置として支給 「一億総活躍社会」の実現に向け、賃金の引き上げの恩恵が及びにくい所得の少ない障害・遺族基礎年金受給者を支援するため支給
対象者 次の@〜Bすべてに該当する方
@平成28年度1月1日時点で別海町に住民登録されている方
A支給対象者が平成28年度の住民税(均等割)を課税されていない方
B支給対象者を扶養している方が、平成28年度の住民税(均等割)を課税されていない方
※生活保護受給者の方は対象外です。
 平成28年度臨時福祉給付金の支給対象者のうち、平成28年5月分の障害基礎年金や遺族基礎年金等を受給している方

(6月1日から9月1日まで申請を受け付けた「高齢者向け給付金(3万円)」を受給された方は除きます。
両方の対象者に該当する方は、2つの給付金を受給できます。
給付額1人につき3,000円1人につき30,000円
申請方法 【給付を受け取るためには、申請が必要です】
・申請書は、役場 福祉課または各支所、各連絡事務所の受付窓口に用意してあります。
・下記からもダウンロードが可能です。
 ★H28年度臨時福祉給付金及び障害・遺族年金受給者向け給付金申請書★
持参するもの@印鑑
A申請する方全員の身分を証明できるもの(健康保険証、運転免許証など)
 ※代理人が申請する場合は、代理人も身分証明書と印鑑が必要です。
B通帳
C障害・遺族年金受給者向け給付金を申請する方は、平成28年6月発行の年金振込通知書

《申請期間》
  平成28年10月3日(月)〜平成29年3月1日(水)

《厚生労働省「臨時福祉給付金」ダイヤル》
 臨時福祉給付金に関する一般的な問い合わせに対応するため、厚生労働省では専用ダイヤルを設置しています。
制度の概要についてのお問い合わせは次の専用ダイヤルをご利用ください。


電話番号 0570−037−192(オー!みないいきゅうふ)
開設時間 月〜金曜日(祝日等を除く)の午前9時から午後6時まで

臨時福祉給付金(簡素な給付金)(厚生労働省) (外部リンク)

《「臨時福祉給付金」をよそおった「振り込め詐欺」や「個人情報の詐取」に御注意ください》

「臨時福祉給付金」に関して、

・道、市町村、厚生労働省などの職員がATM(銀行・コンビニなどの現金自動支払機)の操作をお願いすることは、絶対にありません。
・ATMを自分で操作して、他人からお金を振り込んでもらうことは絶対にできません。
・道、市町村、厚生労働省などの職員が、「臨時福祉給付金」の給付のために、手数料などの振込を求めることは絶対にありません。
・現時点で、道、市町村、厚生労働省などの職員が住民の皆様の世帯構成や銀行口座の番号などの個人情報を照会することは、絶対にありません。
 ※ご自宅や職場などに、道、市町村、厚生労働省の職員などをかたった電話がかかってきたり、郵便が届いたりしたら、迷わず、次の担当または最寄りの警察署に御連絡ください。

           
(福祉課社会・障がい福祉担当 内線1310)

週間予定表(9/19〜9/25)

PDFファイル(28KB)

(28KB)

週間予定表を掲載します。

         総務行政担当

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